献血ができない!?比重の軽さと対処について!

健康

スーパーの駐車場に献血車が来ていたので、久しぶりに受けてみました。

ところが比重が軽くてわずかなところで献血を受けることができませんでした。

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献血が受けられない

献血1

久しぶりに献血車を見かけて時間も少しあるので、献血に協力しようと受けてみました。

突然のことで献血手帳はありませんでしたが、大丈夫でした。

問診のところで最近胃腸薬を飲んでいたことに気がついて、先生に確認しましたが、大丈夫でした。

血圧を計ってもらっていざ献血車に乗り込んで、献血の前の採血をしました。ところが、数値が0.1足りずに今回はお休みとなってしまいました。

せっかく献血をしようと思ったのに、協力ができなくて申し訳ない気持ちになって帰ってきたのですが、そこで看護師さんに聞いた話をまとめてみます。

女性と献血

献血3

さまざまな体調の変化が女性にはありますよね。例えば生理が女性にはありますが、そのタイミングで血液の比重も変わってくると言っていました。

決して病気ではないと言っていました。

寝不足だとかも関係するようで、問診にも睡眠時間や食事を食べた時間などを聞かれたりします。

女性の体はデリケートですね。

確かに今回は残念な結果でしたが、次回は献血に協力することができるように、大切なことを調べてみました。

普段の生活で大切なこと

献血2

女性は貧血になる方も多いので、鉄分不足には気をつけなければなりません。

献血が今回できなかったのはヘモグロビンの数値が足りなかったことがわかりました。

鉄分の吸収を助けるたんぱく質やビタミンCの摂取も大切だと書いてありました。

鉄分を一度に摂取しても体には蓄積されないので、毎日の摂取が必要です。

ほうれん草やレバーやチーズ、牛乳や豆腐納豆トマトいちごなど、まだ調べればありますが、バランスよく食べるのが大切です。

おわりに

今回わずか01数値が不足していたので、本当に残念でしたが体が今日はお休みと言っていると看護師さんも話してくれました。

食生活にも気をつけて、次の献血にチャレンジしようと思いました。じゅんTA

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