【勝間和代】自宅で運動の質量確保!?緊急事態宣言中のトレーニング!

トレーニング日記

緊急事態宣言の中、自宅で出来る運動の質量を確保する方法を勝間和代さんがYouTube動画を出したので紹介します。

筋トレなどのコツではなく…家の中での活動を上手に楽しんで運動に落とし込むコツのお話。

今日の自宅トレーニングは、ダンベルを使った肩トレをメインに…腹筋、背筋などをやって、体のメンテナンスとしてヨガプログラムを行いました。

自宅で運動の質量を確保するコツ

勝間和代の、緊急事態宣言の中、自宅で運動の質量を確保する方法

勝間和代さんは、体活動をスマートウォッチを使いモニタリングしている。なければスマホを使うのもありだとか。

普段の生活の中で、自炊やゴミ捨てなどの家事労働をしていると結構な運動量になる。買い物も歩いて行くといい。

自宅を、自分専用のスポーツジムのように考え…スポーツジムの中で、食事したり、生活すると考えると、割と簡単に運動量を確保出来る。

時間のある時に、プランクしてもいいし、腹筋やスクワットをしてもいい。自分の考え方次第でいつでも運動は出来る。

「みんチャレ」などのアプリを使って運動を継続するコツなども話されています。試聴してみて下さい。

今日の自宅トレーニング

政府からの緊急事態宣言がなされ、外出自粛モードもさらに広かった。国民皆で協力し、新型ウィルスの収縮を図りましょう!

ただ..1日の運動量が激減するのは怖い。特に私たち40代以上は基礎代謝も落ちてきているし太りやすい。

運動量の減る中で「何某かの運動をしないとどんどん筋肉量が落ち低体温の原因」となる。体温が一度落ちると..基礎代謝が12%も落ち、免疫力は37%も落ちる。

新型ウィルスが怖い時だからこそ運動をして免疫力を上げておきましょう!

編集後記

ピンチをチャンスと捉え、このタイミングで「運動する習慣をつける」ことをオススメします。特に私と同世代の40代以上は、出来るだけ早く運動を取り入れましょう。

40、50代ならまだまだ筋肉もつくし、大きな病気の予防もできる。動ける健康な体、免疫力の高い体を維持しましょう。

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