最近、始めた〝女の子座り〟がメッチャいい…。寿命200歳時代(不老不死)へ繋げる次の一手として利用…。
こんにちは、寿命200歳時代(不老不死)まで繋ぐ!が人生のテーマ、AGA治療中–50代自重トレーニーです。
今回は〝女の子座りストレッチ〟についてのエピソードです。
女の子座り:ストレッチとして有能かも?


女の子座り(ぺたんこ座り・割座)は、数年前から注目はしていて、取り入れている時期もあった…。
その頃から「めっちゃ効くな〜」という印象。
再開したのは〝不老不死時代へ繋げる次の一手かも?〟と感じたからです。
50代半ばに向かうほど〝下半身の不具合〟が強まってきた…。この為の対処です。
主な下半身の不具合
- 左脚が怠い:脚の付け根、足首…特に、ふくらはぎの詰まり・怠さは看過出来ないと判断。
- 下腹部:夜間頻尿、日中頻尿が酷くなり看過出来ないと判断。
現在、左脚全体が怠い&夜間頻尿は改善レベルへ。日中頻尿は緩和レベルで止まる感じ。
女の子座りで更に良くする作戦
下半身左側は、体質的に不具合が起き易い部位…。女の子座りは、完全解決へ向けた次の一手です。
女の子座りデメリット&メリット
女の子座り、男性のデメリットをgoogle先生に聞いてみた。
男性が長時間行うと、男性特有の骨格構造により、骨盤の歪み、股関節の捻れ(内旋)、O脚・X脚の誘発、さらに慢性的な腰痛や膝への大きな負担というリスクがあります。
女の子座り、男性がするメリットをgoogle先生に聞いてみた。
主に内もも(内転筋)や股関節まわりの筋肉を自然にストレッチでき、柔軟性維持やリラックス効果が期待できる点です。日常生活で硬くなりがちな関節をほぐし、座り姿勢のバリエーションとして骨盤まわりのバランスを整える効果も挙げられています
デメリットについて考える
そもそもの話、男性の骨格上〝女の子座りは向かない〟らしいです。
男性が「女の子座り(ぺたんこ座り)」をできない主な理由は、骨格の違い(男性の方が骨盤が狭く、大腿骨の「大転子」という骨が骨盤に当たりやすい)と、股関節の柔軟性(特に内側への回しやすさ)の不足です。
↑これを踏まえた上で↓まとめると…
- 長時間の利用はNGである。
- 無理してやるのはNGである。
- 他ストレッチ同様、徐々に慣らすべき。
基本、オヤジ世代が長時間する事は無いし、実際できる人は僅かでしょう。柔軟性ある子供や若い女子に楽な座り方なので〝注意喚起的なNG〟です。
ストレッチとして利用なら〝無理せず、徐々に慣らそう!〟という事です。
私は開脚前屈やブリッジを習慣化している…。こんな私でも効く(キツイ)〟から、ストレッチとして有能だと思います。
私の場合:怠さは下半身に集中してる

私の不具合は下半身に集中している…。※多分、多くの人も同じ傾向と思う。
この不具合って…カラダの悲鳴・警告というか〝私へのお知らせ〟だと理解しています。
お知らさがあるからこそ〝早めの対策が可能となる〟。カラダの声を聞き対処すれば〝人生を壊すような病気には早々掛からない〟という見解。
また、感覚的に〝良さそう〟と思うワークも取り入れるようにしている。これらを±しアップデートを繰り返しています。
下半身は包括的ワークで対処している
私が取り入れている下半身ワーク…。開脚前屈は180°ベターを、ブリッジはフルブリッジ習得を目指しています。
その他ワークは〝その時々で緩〜く取り入れる〟程度。
(↑これもカラダの声を聞いてやってます)
最近、女の子座りは〝毎日継続している〟。1日にやる頻度も増えているかな〜。※やると言っても所要時間1分弱程度です。
下半身は包括的ワークで強化する
- 開脚前屈ストレッチ。
- ブリッジ。
- 足首回し。
- 伸脚。
- アキレス腱伸ばし。
- ウンチングスタイルをする。
- 蹲踞の姿勢をする。
- つま先立ち上下。
- 女の子座り。
- 隙間時間:スクワット。ジャンプスクワット。
- 外出中:できるだけ歩く。
- 週末2日程度:ウォーキング&ダッシュ。
上述の通り〝カラダの声を聞いて〟何となく必要そうなワークを取り入れてます。
女の子座りストレッチ、実際どうなのか?
女の子座りストレッチ開始から〝健康度はグッと上がった〟イメージ…。↓ここら辺のスッキリ感が過去最高です。
- 左脚付け根がスッキリする。
- 左ふくらはぎがスッキリする。
- 左足首がスッキリする。
また、ここは〝勘違いかも?〟だけど…〝日中頻尿にも効く?〟感じがする。何かワナワナしにくくなった印象なんですよねー。
- 睡眠の質も高まっている?
- 日中頻尿にも効いている?
更に、入眠の際、以前より足軽くモゾモゾ?しない感じある。つまり、睡眠の質も高まっている印象…。
睡眠の質高まれば〝成長ホルモンはドバドバでる〟はず。何となく、ここにも期待しています。
今回のお話が何某かのヒントになれば幸いです♪ありがとうございました。それではまた!





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