酷かった頻尿、ある程度楽になったが〝1時間位経つと気になってしまう…〟。頻尿ってトラウマになるから早めの対処が必要と思う…。
こんにちは、寿命200歳時代(不老不死)まで繋ぐ!が人生のテーマ、AGA治療中–50代自重トレーニーです。
今回は〝頻尿対策ワークをしっかり熟し→あとは気楽に考える〟というエピソードです。
※職場でも、プライベートでも、気軽にトイレ行ける環境にし、膀胱訓練(尿間隔)もやめました。
頻尿・トイレが気になる50代男です!

つい最近、気が付いた事です。
頻尿は確実によくなっている!のに…四六時中、頻尿の事、おしっこの事ばかり考えてしまう。
(↑これって精神的にあまり良くないですよね〜)
今後は〝気にする事を減らす・無くすようにする事〟に決めました。
もっと簡単に、軽く考える方が良さそうです。
まあ、こんなブログを書くのも気になってしまう理由の一つだけど…。
実際あった出来事、改善したワークなど残したいので、このスタイルは継続します。
必要だと思うワークをしっかりやる
頻尿対策に必要と感じたワーク。

- ドローインで内臓下垂を緩和する。
- (↑膀胱への刺激抑え頻尿を緩和する)。
- ドローインで骨盤底筋を鍛える。
- (↑尿もれや頻尿を緩和する)。
- スクワットで尻上部(下半身)鍛える。
- (↑重力に勝る下半身を作る)。
- 夜間頻尿に超効果ある脚上げワーク。
- 腹筋運動:頻尿ワーク目的で再開中。バッキバキになればお得だし(笑)。
日常生活で、意識しなくても〝↓この様に仕上がっていれば〟限りなく良い状態で居られる。
- 内臓全体が引き上がっている状態にする。
- お尻上部(下半身全体)が引き上がっている状態にする。
(お尻上部狙うのは〝脚長効果が生まれる〟から。同時に〝スタイルも良くしよう〟という作戦)
上述ワークをしっかりやり→あとは自然体でいる!のが楽だし、良い感じがしています。
頻尿・トイレを気にしない!生活へ
頻尿は軽くなっているのに…トイレのことばかり気になってしまう。
(体感的に軽くなっているのは分かっているが…)
- 仕事場で尿間隔を気にしない。
- (↑気軽にトイレに行かせてもらう)。
- 無理に尿間隔のコントロールをしない。
様々なワーク効果で→ワナワナは軽減し→頻尿は改善傾向へ向かっている…。
が、しかし…どうしてもトイレが気になる。←これがよくないと感じてます。
だから、必要なワークだけしっかりこなし→後は〝極力考えない〟という方針。
仕事中、プライベート共〝気兼ねなくトイレに行く&行かせてもらう〟環境にし、尿間隔のコントロール(膀胱訓練)もやめることにした。
(時には、おしっこを我慢する・溜める練習も必要だが…)
↑こうすれば、気分的に楽だし・変な緊張から来る〝おしっこがしたい!欲求も減る〟。〝やる事やって→後は軽く考える〟が、最善に近い感じがしてます。
今回のお話が何某かのヒントになれば幸いです♪ありがとうございました。それではまた!




コメント