何か凄い事が起きました!野菜の大量摂取×脚上げ(ふくらはぎ&足首)ワーク×膀胱訓練の合わせ技で〝尿間隔が平均2時間まで持つ〟様になった…。
不老不死が人生のテーマ、AGA治療中–50代自重トレーニーです。
尿間隔が平均2時間持つのは私にとっては奇跡に近い…。奇跡に近いけど〝不老不死をテーマにするなら当たり前レベル〟なんですよねー。
頻尿の緩和は難易度高いと思うが…

50代半ばに向かうほど頻尿は酷くなり〝止む無く〟2024年6月〜頻尿対策を始めている…。
↑こちらのサイトを参考に〝↓この2つワーク〟から始めました。
- 骨盤底筋体操:肛門周りの筋肉を絞める。肛門・尿道を絞め、陰部を引き上げるイメージ。※↑詳細はユニチャーム公式サイトへ
- 膀胱訓練:尿意を感じた際、すぐにトイレには行かず尿を膀胱に溜める訓練です。※↑詳細はユニチャーム公式サイトへ
その後にやっていたワーク達。その上で〝今やっている筋トレ・ストレッチ・良い食習慣・腸活もやっていた〟ので頻尿を克服するのは難しいです。
- 膀胱訓練。
- 骨盤底筋体操。
- 膀胱(前立腺)マッサージ。
- 睾丸マッサージ。
- マウンテンクライマー(効く様な気がした)。
- クランベリーを摂る。※栄養アプローチ。
(基本、ナチュラル思考なので薬はNGにしている)
2024年6月〜2025年7月まで
結論:一時的に効果は感じられたが〝安定はしない〟というのが現実だった。いい時がたまにあり、よくない時が殆ど…。
トイレ後、すぐにワナワナするし、何とか我慢して成果を出す(無理やり持たせる)←こんな感じです。
抗えない老化があると痛感した
2026年1月現在で自重トレ歴は丸6年…。カラダ(主に外側)の機能とスタイル(シルエット)は30代位にあると感じてます。
やたら健康なんです!


だが、しかし…50代半ばに向かうほど〝抗えない老化がある〟と痛感しました。
- 頻尿
- 目の老化(ドライアイ&目のかすみ&眩しさ)
- 声帯の老化(声の掠れ&喉が詰まる)
↑ここら辺は同世代の多くが悩まれている不具合と思う。
でもね、↓野菜1.5倍摂取でカラダの土台はガラッと変わったのです。
野菜の大量摂取で体内〜若返える
2025年7月〜 野菜を1.5倍摂る様になり老化による不具合はどんどん改善されている…。
- 目の老化:目のかすみ、ドライアイの改善。眩しさの緩和。
- 声帯の老化:声の掠れ、喉の詰まりの改善。
- 頻尿(膀胱や前立腺の老化):これは緩和レベル。
- 睡眠の質:これは緩和レベル。
ポイントは野菜の大量摂取…。私の場合なら〝過去の1.5倍摂取〟です。
元々、野菜は〝そこそこ食べていたが…〟効果を感じた事はない…。つまり、一定の量を越えないと体感レベルの効果は望めないという事です。
〇〇野菜が〇〇臓器に効くのではなく…。体全体に栄養が行き渡り→コアな臓器に使われ→やがて末端臓器に届く。これが真実に近いと思う。
もちろん、野菜による効能は深掘りしている。もう野菜そのものが趣味になっている!ので…(笑)。
現在、目の健康に興味津々なんで(優先順位高い)…
目に良いアントシアニン(紫野菜&果物)や眩しさ予防に効果的なルティン(緑黄色野菜)を検証しているところです。
膀胱訓練の再開がいい感じです
こらから話すのは〝野菜ありきでの効果〟です。
野菜でカラダの機能を元に戻す・高めて土台を作っておくことがポイント…。
- 野菜の効能で頻尿が緩和した。
- 心臓より脚(ふくらはぎ&足首)を高く上げるワークで夜間頻尿は改善レベルへ。
- (↑これで睡眠の質アップ→カラダの機能が回復?)。
- 膀胱訓練の再開で尿間隔が安定し→少しずつ時間を伸ばしている所。
ヤバイ!です。頻尿完全解決が近いかもです。とうとう克服する条件が整いつつある…。この克服に使える!のが膀胱訓練です。
頻尿により〝トイレが近い〟は毎日のこと…。毎日のことだから悩みが深く深く刻まれてしまうのです。これを消すのは容易なことではない!
- いつもトイレが近いから心配。
- 1時間もするとワナワナしてくる。
- 不安だから早めにオシッコをする。
- いつもオシッコのことを考えてしまう。
このトラウマを消すには〝膀胱訓練〟が効果的!
自らコントロールする事で→時間を少しずつ伸ばせ→自信を取り戻し→トラウマが薄れ→尿間隔が伸びるという仕組み。
尿間隔を2時間に設定し安定してきた

- まず1時間半を目安に再開し…。
- 2時間を目安に継続し…。
- 今は2時間半を目標にしている。
- 最終目標:3時間以上。
野菜を食べて機能・土台が回復し…。野菜を食べていること自体が安心感に繋がっている…。
私は野菜に絶大な恩恵を得ている!この絶対的信頼があるから野菜そのものがメンタルケアにもなっています。
リアルタイムで尿間隔伸ばしてます(笑)

現在、お茶屋さんにいて〝膀胱訓練中〟で、尿間隔の測定をしてます(笑)。
今朝(直近)トイレしたのは起床後すぐの午前5:00…。今、大好きなお茶屋さんにいる訳ですが…執筆していて午前8:30越えてます。
もう、すでに3時間も経っていることになる。
- AM:5:00、起床後すぐトイレした。
- 今執筆中、AM8:30である。
- ↑今の時点で尿間隔3時間も経っている。
この状態、自分でも凄すぎて驚いていてます。そして、まだワナワナしていないところにも驚きです。
追記:午前9:04、まだ持つけど…タイミング的にトイレ行ってきます!尿間隔の最高記録4時間達成!
追記:今日2回目の測定
- AM9:04トイレして。
- 今、11:47自宅で執筆中。
- (↑普通に3時間待ちそう)。
- 追記:結果→11:54にトイレした。
もう少しで尿間隔は3時間です。数ヶ月前の私ではあり得ない結果です。マジで凄すぎる!
追記2:結局、尿間隔は3時間弱でした。
ブログ執筆休憩中→ハンドスタンド練習してたら→尿意が強くなってしまったのです(苦笑)。※血流上がるとトイレ近くなる。
今まで尿間隔が短くなる行動をしていた
いつもオシッコが不安なんで…。
(野菜効果で頻尿は緩和されていたが…)
- 家を出る前にトイレする。
- 出社し仕事前にトイレする。
- (休憩までの中継にトイレ→1回で抑えたい)。
- 休憩直後+休憩終了直後にトイレする。
頻尿によるトラウマ&短い尿間隔で→〝すぐトイレに行く〟が習慣化されてしまっていたと思う。
こう考えると〝膀胱訓練は使える!〟という結論。ただし、野菜による効能の土台があっての凄い効果です。
頻尿の克服は→不老不死の時代に繋げる!ので当たり前の事
AIを中心にテクノロジーの発展で注目されているのが不老不死時代です。特に裕福層は〝何とかしたい!〟と強い想いを持っているでしょう(笑)。
不老不死時代がきても庶民が恩恵を受けるのは〝彼らが得た後、さらに先の先の先の筈…〟。
私は、野菜の効能の凄さを体感し〝若いままで歳を重ねる事は可能ではないか!〟と(仮)結論付けし、不老不死時代まで繋げる作戦です。
そんな大それた考えなら〝頻尿改善なんて簡単でしょ?〟って話。←野菜の凄さを知ったからこそ〝こんな想い〟になれたのです。
このマインドになったからこそ→頻尿克服へ向かっているのだと思う。野菜の凄さを知ったからこそ精神安定剤としても機能してます。
野菜って最高!それでは、また報告します!




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