2026年目標:寿命200才(不老不死)時代へ繋げる→重要リスト

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55歳中に頻尿克服宣言する!?坐禅ドローイン・1日1食・野菜が効果的!

55歳中に頻尿克服宣言する!?坐禅ドローイン・1日1食・野菜が効果的! 自重筋トレブログ

50代半ばに向かうほど酷くなっていた頻尿…。55歳中に頻尿克服宣言出来そう!です。

こんにちは、寿命200歳時代(不老不死)まで繋ぐ!が人生のテーマ、AGA治療中–50代自重トレーニーです。

坐禅ドローイン、30分枠ワーク(下半身ストレッチ)、野菜たっぷり摂る、平日のみ1日1食…。

↑この組み合わせ超効果的です。その理由について語ってみました。

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55歳中に頻尿克服宣言する!

これまで苦しめられてきた頻尿…。日々良くなり完全克服も近い雰囲気…。今の生活の継続で〝55歳中に頻尿克服宣する〟でしょう。

今までと症状の違いとは?

  • 潜在的なワナワナがない。
  • 下半身のモヤモヤがない。
  • 膀胱が変な刺激を受けていない。
  • 普通に2時間はもつ。
  • 3時間持つ事も増えている。
  • トラウマは薄くなっている。

膀胱訓練(我慢する)で、尿間隔を無理やり伸してきたが〝強い尿意は残ったまま〟というのが残念なところだった…。

(集中しないと尿意に負けてしまう感じ)

これが超不快で不快で…。頻尿対策にはなるが〝根本解決にはならない〟というのが私の結論。いつでも尿意あるから〝トイレの事〟〝おしっこの事〟で、頭の中は一杯なのです。

(いつでもなのが辛い)

今は我慢せずにいられる。←この状態、私にとって奇跡に近い!凄い事なのです。

最新:効果を感じる頻尿対策

いらすとや引用-おしっこが近いイメージ画像
いらすとや引用-おしっこが近いイメージ画像

前提として、49歳になる年の1月1日〜55歳になった現在も自重トレーニングを継続中です。

ストレッチは2ヶ月遅れで6年半、1日2食は1年遅れで・5年半以上継続中…。

↑頻尿の根本解決にはならないです。

頻尿対策をしてきて〝今効果を感じているモノ…〟〝取り入れるべきモノ〟を上げます。

  1. 野菜をたっぷり食べる。※基本中の基本。
  2. 少食:平日のみ1日1食へ。
  3. 下半身ストレッチ:十分時間をかける。
  4. 坐禅ドローイン。

3.下半身ストレッチ、4.坐禅ドローインは一緒に行っています。他、筋トレも。※入浴後の30分枠ワーク。

野菜をたっぷり食べる

休日の野菜たっぷり&鮭のレンチン飯-写真
休日の野菜たっぷり&鮭のレンチン飯-写真
蒸し野菜用〝椎茸、ほうれん草、ブロッコリー他〟写真
蒸し野菜用〝椎茸、ほうれん草、ブロッコリー他〟写真

50代半ばに向かうほど〝頻尿・目の老化・声帯の老化〟は酷くなり、2025年上半期にピークを迎えた…。

  1. 目のかすみ、ドライアイ→改善レベル。
  2. 喉が詰まる、声が掠れる→改善レベル。
  3. 頻尿→緩和レベルに留まる。

たまたま始めた無添加味噌で→野菜をたっぷり食べる様になり→〝1,2は改善〟し、頻尿は〝緩和レベルに溜まる〟と言った感じです。

  • 私の認識:野菜の栄養素は〝老化を予防・改善する土台となるモノ〟です。
  • 1日摂取量:どんぶり大盛り2〜3杯の摂取。品目は出来るだけ多く摂る。

野菜をたっぷり摂るは基本中の基本…。少ないと体感効果はないですねー。※過去と比較して1.5倍は摂ってます。※前から野菜は摂っていたが…。

下半身のストレッチ(30分枠ワーク内)

↓ここ数年、最大の不具合・悩みです。

  1. 左脚全体が怠い:若い頃から慢性的なモノ。
  2. 頻尿:50代半ばに向かうほど酷くなった。

※共に、2025年上半期にピークを迎える。

夜間頻尿に〝↑これが効果的だったので…〟。

下半身ストレッチの重要性を感じたのです。特に、ふくらはぎは重要ポイント。

様々な頻尿対策してきて〝↑1,2は関連性が高い〟という結論。ここを抑えれば頻尿を改善できると確信したのです。

↑入浴後の30分枠ワークが良い感じです。

身体の声を聞き、丁寧に行うのがポイントです。必要なワークが見えてきます!

平日のみ1日1食(節食・少食・断食)

内臓下垂は膀胱を刺激し、頻尿を誘発する。←割と最近気付いた点です。

↑であるなら〝ドローインが良いであろう〟と判断。そして〝節食も効果的だろう〟と…。

2026年9月:平日のみ1日1食-55歳の腹筋・ウエスト写真
2026年9月:平日のみ1日1食-55歳の腹筋・ウエスト写真
内臓下垂 年齢:Google現在 AI概要

内臓下垂は年齢を問わず起こりますが、30代以降や更年期(50代前後)から筋肉や骨盤底筋の衰えにより現れやすくなります。

加齢と共に内臓は下がってくる…。〝ある程度鍛え、ある程度絞れている私でも…〟鏡を見て感じていた事です。

なので〝オヤジ世代の殆どは内臓下垂予備軍〟といって差し支えないでしょう。

少食・節食・断食は、内臓への負担減り〝内臓下垂予防〟や〝身体の機能回復〟に役立ちます。

節食・小食・断食で…

  • 内臓下垂を予防・緩和する。
  • 身体の機能が高まる。修復する。

〝平日のみ1日1食、休日は1日2食の据え置き〟を始め、調子良いです。

坐禅&ドローイン(真似事レベルです)

2026年9月末:55歳ドローインの真似事-写真
2026年9月末:55歳ドローインの真似事-写真

↑これは、ドローインの写真だけど…最近は〝坐禅しながらのドローイン〟にハマっている〟。

  • 坐禅自体がふくらはぎ・足首・脚の付け根のストレッチになる。※詰まりを取る。
  • ドローインは内臓下垂を改善・予防する。
  • ドローインはインナーマッスルを強化する。
  • ドローインは骨盤底筋を鍛える。
  • 坐禅するとドローインがしやすい。
  • 将来に備え瞑想の練習の為。

内臓下垂を改善すると、膀胱への刺激を抑え頻尿に超効果的です。また、インナーマッスル強化(ドローイン)により、骨盤底筋が締まり尿もれ予防・改善にも繋がる。


坐禅ドローインは〝頻尿に超効果的〟だし〝瞑想の練習になる〟ので、私にはおいしい組み合わせ…。

瞑想は〝寿命200歳時代まで繋ぐ←次の一手〟という認識…。※私の人生&ブログテーマです。

(テクノロジーが追い付くのを待つ作戦)

だからこそ、難易度高い〝お坊さんの本格的な坐禅〟で練習してます。※今は難易度高すぎて〝瞑想どころではないが…〟。

今までやってきた頻尿対策

色々、情報収集して最初に始めたのが〝1〜3〟です。その後、様々なワークを±し、アップデートを繰り返してます。

  1. 骨盤底筋体操。
  2. 膀胱訓練。※おしっこを我慢する。
  3. 前立腺マッサージ。
  4. 睾丸マッサージ。
  5. ラズベリーを摂る。※栄養面。
  6. 野菜をたっぷり摂る。※栄養面。
  7. 女の子座り(下半身ストレッチ)。
  8. 足指動かすワーク。
  9. ドローイン。
  10. 入浴後30分ワーク(下半身ストレッチ)
  11. 少食、節食、断食。
  12. 坐禅(下半身ストレッチ)。

今効果を感じているワーク。※詳細は上述の通り。

  1. 野菜をたっぷり食べる。
  2. 平日のみ1日1食、休日は1日2食。
  3. 時間をかけた下半身ストレッチ。
  4. 坐禅ドローイン。

(3.4.は、入浴後の30分枠ワークでやっている)

今後もアップデートを繰り返すが〝↑コレがベストに近い〟と思う。

追記:筋トレやランニングは効果ない?

48歳当時、慢性的な体調不良から〝止む無く〟始めたのが今も継続しているトレーニング…。

これまで筋トレを続けてきて〝頻尿が軽くなった体感は無い〟です。ランニングを継続していた時期も同様です。

ストレッチや1日2食も同様、殆ど体感効果は無かったです。

(ただし、やらないよりは良い筈です)

完全解決に向かったのは最近のこと…。

潜在的な尿意・ワナワナ・下腹部の違和感がどんどん軽くなり→自然と尿間隔も伸び→トラウマも軽くなっています。


今回のお話が何某かのヒントになれば幸いです♪ありがとうございました。それではまた!

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