L(V)シットできるまでブログ!?腸腰筋を鍛え、柔軟性UPする方法

〝床〟L(V)シット!?腸腰筋を鍛え、柔軟性(ハムストリング)UPする方法 自重筋トレブログ

2023年12月から〝床での〟L(V)シット習得を目指しチャレンジ中。このページはLシット習得する過程をブログに残す!を目的にしています。

↑この上で…参考になるLシットの様々なチュートリアル、腸腰筋の鍛え方、ハムストリングの柔軟性を上げる方法などもアップしていきます。

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床Lシットを形成する手順方法

✅ Perfect L-Sit | Do It Right!
Lシットチュートリアル画像①
Lシットチュートリアル画像①
Lシットチュートリアル画像②
Lシットチュートリアル画像②
Lシットチュートリアル画像③
Lシットチュートリアル画像③

プッシュアップバーを使ってのLシットだが…Lシットを形成していくアプローチがとても分かり易いチュートリアルです。

これを参考にアプローチしていく!事にしました。

床Lシットをやっている動画&画像

〝床〟Lシット&ワンレッグプランシェ練習!?隙間時間の朝トレルーティン〜
目標にするレベル

Lシットの目標レベルは…ざっくりというとチュートリアル画像〝3番目のフォーム〟です。

少なくとも〝両脚を綺麗に伸ばす〟〝胸を張る(お尻を前に出し)〟は達成したい!

更に言えば〝両手の指でカラダを支える〟所まで突き抜けたい!と考えています。

床Lシットやってみた画像①
床Lシットやってみた画像①
床Lシットやってみた画像②
床Lシットやってみた画像②
床Lシットやってみた画像③
床Lシットやってみた画像③

Lシットをマスターするには…

  • 上腕三頭筋を強化する。
  • 腹筋を強化する。
  • 柔軟性をUPする。

これがざっくりとしたイメージ。

もう少し詳しくみていくと…

  • (上腕三頭筋を強化する。)
  • 腸腰筋を強化する。
  • ハムストリングの柔軟性UP

上半身と下半身を繋ぐ〝腸腰筋の強化〟〝ハムストリングの柔軟性UP〟が欠かせない!と分かる。

床Lシットのチュートリアル動画

Core Compression (L-Sit, V-Sit) | Do It Right!

こちらのチュートリアル動画では〝腸腰筋を鍛える方法〟〝ハムストリングの柔軟性UP方法〟が分かり易いです。

床Lシット:腸腰筋を鍛える方法

壁に腰を当て両手で補助し股関節から脚を上げる。これを繰り返す。

開脚で行うと負荷が増す。両手を遠くに置くほど負荷は高まる様です。


腸腰筋を鍛えるに効果的なトレーニングです。私はこのトレーニング方法を採用します。

床Vシット:柔軟性(ハムストリング)UPする方法

基本、長座前屈や開脚前屈で柔軟性アップしていくのが現実的です。

私は現在、健康の為に開脚前屈ストレッチを継続しているので〝今の方法で頻度を高め〟ハムストリングの柔軟性をアップする!アプローチをしていきます。

床Vシットチュートリアル動画

8 V-Sit Exercises You Can Do at Home

床Vシットのチュートリアル動画。


床Lシットは勿論なこと…いずれは床Vシットを攻略したい!これが私の究極目標です。

その為の参考チュートリアル動画です。

Lシットである程度のレベルに達したらチャレンジしていく予定。

床Lシットを習得する為のMyプラン

トレーニング目的

あくまで健康目的なので〝隙間時間を使う〟スタイル。健康の為が90%、見た目良くなるが10%の比率。

1日の隙間時間に…

  • Lシットを毎日やる。

トレーニングのrest中に…

  • 腸腰筋トレを毎回入れる。
  • 開脚前屈ストレッチ毎回入れる。

↑これが習得する為のMyプラン。

ストレッチ系に時間かけるべきとは思うが…継続するには現実的ではない。

だから、トレーニングの合間にストレッチ系を入れ毎日やる環境にする!という訳です。

Lシット:習得したい!優先順位

自重トレ3年340日経過〝正座からの逆立ち練習〟写真
自重トレ3年340日経過〝正座からの逆立ち練習〟写真

習得したい!優先順位は以下の通り。

  1. プランシェ
  2. 正座からの逆立ち
  3. Lシット

勿論、プランシェが圧倒的に1番で70%位。残り20%が逆立ち系、残り10%が床Lシットでな感じです。

まあ、最下位の優先順位だけど…それぞれのトレーニングで相乗効果は生まれると考えています。

一応、習得は可能と結論付けしています。

床L(V)シットブログまとめ

2023年12月〜床Lシット習得目指す!と宣言し…この履歴を残したく床Lシットブログとしてページを公開しています。

これだけでは自分本位のページになるので…同じ悩みや目標を持った人にも役立つ情報を共有出来るよう作り上げていくつもりです。

それでは、また!

2024年〜ディップスバーLシット

2024年1月〜ディップスバー使ったトレーニングをしている。

技と技を繋げた流れあるダイナミックトレーニングを中心にしたい!からです。

2024年〜は〝ディップスバー:L(V)シット習得〟を目指します。

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