2026年目標:寿命200才(不老不死)時代へ繋げる→重要リスト

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50代筋トレ-体調不良や体の詰まりは〝大切なお知らせ〟と捉え対処する!

50代筋トレ-体調不良や体の詰まりは〝大切なお知らせ〟と捉え対処する! 自重筋トレブログ

私は何某かの不具合起きた時〝体の悲鳴〟では無く〝身体からの大切なお知らせ〟と捉え、対処するようにしている…。

こんにちは、寿命200歳時代(不老不死)まで繋ぐ!が人生のテーマAGA治療中50代自重トレーニーです

40代中頃の慢性的(3年近く続いた)な体調不良は主に筋トレで解消…。

直近、54歳でピークに達した〝目の老化・声帯の老化・下腹部の老化(頻尿)〟は、野菜の大量摂取で大幅に改善されています。

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体調不良や体の詰まりなど放置しない…

偏頭痛のイメージ画像
偏頭痛のイメージ画像

40歳前後になると代謝は急激に落ち→体の様々な機能は衰えてくる…。40代になると、免疫力は20歳頃のピークに比べ半減するのだとか。

代謝が低下すると、体のさまざまな働きも衰えていきます。息切れ、動悸、抜け毛、白髪、肌荒れ、視力低下といった老化現象が生じるのです。

さらには、体内環境が「生活習慣病の温床」に変わります。脳卒中、心疾患、ガン、認知症、骨粗鬆症、そして糖尿病といった、いわば「人生を壊す病」の発症危険率が高まってしまいます。

  • 著書:40歳からは食べ方を変えなさい!
  • 著者:済陽高穂

私自身、40代半ば〜慢性的な体調不良に悩まされた経緯がある…。あのまま放置していたら〝やばい事〟になっていたと思うのです。

大病にかかっていた可能性あるし、今ある健康とは程遠い状態になっていたでしょう。

怖いのは人生を壊すような病気です。これを引き寄せないために事前に対処しようよ!という話です。

運動習慣&良い食習慣で対処する

2026年1月:腹筋の割れ具合-写真2
2026年1月:腹筋の割れ具合-写真2

48歳当時、慢性的な体調不良から〝止む無く〟始めたのが今も継続しているトレーニング…。

呼吸が浅く苦しい、動機息切れ、不安、鼻血が出る、不眠、酷い偏頭痛(子供の頃から)。右手首の腱鞘炎、左膝痛、右腰痛(大怪我の後遺症)、左脚全体が怠い…。

私が慢性的な体調不良に悩んだのは40代中頃の二、三年です。様々な不具合に悩まされたが…主に筋トレで改善しています。

また、筋トレ開始2ヶ月後にストレッチ、一年後〜間欠的断食を始めてます。

今でも残っている不具合は…左脚全体が怠い位でしょうか?。軽い頭痛は偶にある程度。

(最近のワークで、左脚全体が怠い!も改善レベルに近付いている)

  1. 酷い偏頭痛:子供の頃からある不具合。
  2. 左脚が怠い:30代前半(にはあった不具合。※20代からあったかも?
  3. 不眠:睡眠の質は甘い。※30代から。

昔からある不具合は多少残っています。※体質・遺伝的要素高いと思う。

体調不良や体の詰まりは〝大切なお知らせ〟と捉える

開脚前屈ストレッチ練習中-写真
開脚前屈ストレッチ練習中-写真

筋トレは〝止む無く〟たまたま始めたワークだが…この後は〝体の声を聞いたり・お知らせ(不具合)を聞き〟対処するようにしている…。

私の経験では、急に大きな不具合は起きないという見解…先に、軽い不具合来て〝お知らせしてくれてる〟と信じてます。

つまり、肩のこりとか…。ふくらはぎの怠さとか…。軽く見えがちな不具合を見過ごさない様にする事をお薦めします。

早めに対処することでリスク軽減出来き、コミットする事で健康へのアンテナが立つ。そして、大きな病気を事前に摘むことにも繋がるはずです。

一番怖いのは精神の不安定かもしれない…。

精神の乱れは〝様々な病気を引き寄せる〟し、対処する判断を鈍らせます。

私が経験した40代中頃の不具合は〝精神的にやられていたのも大きい…〟。3年近くの放置は、判断力が鈍っていたからでしょう。

50代半ば:抗えない老化がやってきた

目の不具合イメージ

筋トレを中心としたワークで超健康体となった私も…50代半ばに向かうほど〝抗えない老化がある事〟を痛感した。

抗えないと感じた老化は、2025年上半期でピークを迎えます。

51歳〜自覚症状強くなり→54歳でピークに達する

超健康的になった私も流石にヤバいと思った…。↓複数の不具合が連鎖的に悪化したのです。

  • 目の老化:目のかすみ、ドライアイ、光が眩しい。
  • 声帯の老化:喉の詰まり、声の掠れ。
  • 下腹部の老化:頻尿。
  • 頻尿に伴う睡眠の質低下。

目はかすみ・ドライアイが酷くなり、声掠れる頻度増え、喉を詰まらせる事も増えた…。

(心の声「俺の身体、マジで老朽化してるな〜」)

スマイルホワイティエ
スマイルホワイティエ
龍角散のど飴-写真
龍角散のど飴-写真

そして、いつ頃からか?飴玉と目薬が手放せなくなった…。なんか、おじいちゃんみたいだよねー(苦笑)。

昔、年配の方からよく貰った飴玉…。この時期、私も同じように、後輩くんや後輩ちゃんに配ってました(苦笑)。

野菜の大量摂取で体内が若返った?

2025年上半期、ピークに達した不具合は…。〝野菜の大量摂取で全体的に改善レベルになり、頻尿も緩和レベルへ。

健康へのコミットが→健康を引き寄せた

野菜の大量摂取は〝たまたま始めたモノ〟です。

私は健康に超コミットしているので→自然と健康を引き寄たのだと解釈している。

(意識薄ければ→引き寄せれなかったかも?)

夏場の塩分補強に〝何となく始めた無添加味噌〟。

これを(味噌)楽しむため〝味噌汁、鍋、野菜スティック、蒸し野菜〟を頻繁に食べるようになり、結果・野菜の大量摂取に繋がった。

そして〝僅か1ヶ月程度で効果を発揮〟。目や喉が潤うようになり→目薬&のど飴は〝今も〟完全停止しています。

野菜の効能は本当にヤバいです。

体感的効果あり過ぎて〝これは絶対必須だろう〟という結論です。当然、今も継続中でアップデートを繰り返してます。


今回のお話が何某かのヒントになれば幸いです♪ありがとうございました。それではまた!

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