1,重心を土踏まず辺りにする(ふくらはぎ対策)。2,牡蠣の常食開始。3,佐藤式リンパケア洗髪編の開始。
今月、3月〜新たに始めた3つのワークが本当に調子良いです。
こんにちは、寿命200歳時代(不老不死)まで繋ぐ!が人生のテーマ、AGA治療中–50代自重トレーニーです。
今回は、寿命200歳時代(不老不死)へ繋げる為の2026年3月トレーニング&食事ルーティンアップデート版になります。
不老不死時代へ繋ぐ→新しく始めたワーク

2026年3月から始めたワーク1,2,3と、継続中の注目しているワーク4,5です。
- 左ふくらはぎが怠い!対策:重心を土踏まず辺りに意識し理にかなった動作をする。
- 不老不死へ向けた一手:牡蠣の常食を開始。
- (AGA治療薬継続)+佐藤式リンパケア。
- (ハンドスタンドの強化:成長過程が楽しいし、マスターしたら格好良いと思うから)
- (健康を引き寄せる:引き寄せの法則を学ぶ)
1、重心を土踏まず辺りに意識する
左脚が怠い!は、30代前半にはあった慢性的な不具合。様々なワークを試したが改善レベルには至らずだった…。
- 左脚(ふくらはぎ・足首・脚の付け根)が怠い!対策。
- (+ふくらはぎの健康は頻尿改善にも寄与すると考えている)
これを解決する為に行なった…。たまたま見つけたワークが〝土踏まず辺りを重心にする〟です。
理にかなった重心にする事で→理にかなった動作になり→ふくらはぎへの負担、緊張が軽くなるという流れです。
ワーク後:得られている効果など
- 左ふくらはぎの怠さが改善レベルに軽減。
- 日中頻尿が〝更に〟軽くなった印象。
- これらに伴い睡眠の質が向上。睡眠後のスッキリ感が違う。
- 翌朝、下半身(ムスコ)が元気になる(笑)。
頻尿緩和及び睡眠の質向上は〝牡蠣の常食との相乗効果もある〟と考えます。
あと、睡眠の質向上で〝成長ホルモンがドバドバ出ているのか?〟翌朝、私のムスコ(下半身)が元気なのです(笑)。以前よりも…。
2、牡蠣の常食を開始
私のこれまでの経験と直感から牡蠣の常食を開始しした…。
- 不老不死時代まで繋ぐ次の一手として。
牡蠣の常食は育毛対策(亜鉛摂取))のため〝30代・40代に何度もチャレンジした期間〟がある。発毛・増毛効果こそ無かったが…
〝爪回復には効果を発揮した〟実績ありです。
↑私の体質的に不足しやすい栄養素(亜鉛中心に)が豊富に含まれている可能性が高いと考えます。
摂取後:得られている効果など
- やっぱり爪が元気になる。
- 頻尿にも効果ある感じがする。
- 睡眠の質アップ。
- 起床後→下半身(ムスコ)が元気になる。
上述した〝ふくらはぎワークとの相乗効果もあり〟健康度がぐっと上がっている印象です。
私の中で〝牡蠣は特別な食材〟というイメージ。
4.、(AGA治療薬継続)+佐藤式リンパケア
あくまでAGA治療薬ありきの考えです。
不老不死時代まで繋ぐ…。これを人生・ブログテーマにするなら〝見た目の若さも必要〟になる。
佐藤式リンパケア洗髪編は〝髪が増える要素ある〟理にかなったリンパケアです。シャンプー時に行うので手間もかからず入浴タイムが楽しみになる。
私は〝フッサフサな髪に憧れている(笑)〟のです。
※他、リンパケアで頭皮が柔らかくなった実績あり。増毛効果は無なかったが…。
5、継続中:ハンドスタンドの強化
↑この頃よりスキルアップはしてます。
- 成長過程が楽しいし、マスターしたら格好良いと思うから。
強化というほど頑張って無いが〝楽しいから頻度が高くなっている〟という感じでしょうか。頻度高いからセンスなくても〝徐々にだが〟上達してます。
私は、ハンドスタンドを使い様々な技を披露したい!のです。だって、マスターしたら格好良いでしょ(笑)。
継続中:引き寄せの法則を学ぶ、読書をする

引き寄せの法則を学ぶほど〝私は健康に於いての引き寄せマスターである〟と実感する…。健康にコミットしてるから〝どんどん健康が引き寄せられる〟のです。
- 健康をどんどん引き寄せる。
- 読書による脳の明晰化を図る。
あと、読書による〝脳の明晰化狙い〟もある。
50代になると目の劣化と共に脳の老化が加速する…。目のかすみが酷くなった時〝脳の回転悪くなり〟ヤバいと実感したのです。
(↑老化が一気に加速する要因だと思う)
私は不老不死時代まで繋ぐ…。考えなので、目の老化及び脳の老化は意識するべき事と考えます。
↑で、これに最も効果あった(目のかすみ&ドライアイ改善)のが〝野菜の大量摂取〟です。栄養素的にみると↓これらの効果かもだけど…
- 紫野菜:アントシアニン→網膜(スクリーン)の機能を高める。輪郭がはっきりする。
- 緑黄色野菜:ルティン→眩しさを抑制する。
私的には〝豊富な栄養摂取により〟大きな臓器に栄養が行き→やがて末端臓器(全体へ)まで届く様になった!というのが(仮)結論です。
健康にコミットする事で→健康に必要な情報やモノが集まり→健康を最大限引き寄せているという流れです。
2026年3月トレーニングルーティン

外出前・出勤前
押す動作(腕立て系)
- ディップス:2,3セット。回数出来るだけ。
- スクワットorジャンプスクワット。
外出中(通勤・買い物含む)
- 出来るだけ歩く。
常時
- 土踏まず辺りを重心にする意識。
帰宅後すぐ
引く動作(懸垂系)
- タックフロントレバープルアップ:適当。回数出来るだけ。
風呂上がり
- 佐藤式リンパケア:頭皮ケア。
- 脚上げワーク:夜間頻尿対策。
- 足指を動かすワーク(+5本指 ソックス)
- 開脚前屈orブリッジ。交互に一日置き。
- 反動なしハンドスタンド練習。
- ハンドスタンドプッシュアップ練習。
週末の早朝:2、3日
走ると言っても10分程度のコースです。今は継続する事を目標としている。あとは自分のトレンド次第で強化することもあるかも?というテンション。
夜寝る前、隙間時間
- 引き寄せの法則学び中(主に健康)。
- 読書して脳の明晰化(老化予防)。
- 瞑想と深呼吸:脳の明晰化、精神安定。
不老不死時代まで繋ぐ→食事への拘り

- 1日2食の間欠的断食という食べ方。
- 野菜の大量摂取に拘る。
- 腸内環境に拘る。
- 生の果物に拘る
- ローフードに拘る。
- リアルフードに拘る。
1日2食の間欠的断食という食べ方
- 睡眠時間+食べない時間=12時間確保する。
以前、流行っていた16時間ダイエットの簡易版みたいな感じです。〝お腹を空かせる〟は、体のメカニズム的に必須なのです。
詳しくはリンク先ページを参考にして下さい。
野菜の大量摂取に拘る
野菜の大量摂取は〝健康的な若さ、見た目の若さ〟を維持するのに最も効果あるワーク!と断言する…。
30代前半から取り組めば〝若いまま歳を重ねることも可能では?〟という(仮)結論です。
(ある程度の運動習慣とメンタルケアは必要)
当然、朝夕食で:各ご飯(炭水化物)は1杯以上。たんぱく質(魚or肉+玉子・大豆など)は体重の1.2〜1.5倍弱(1日分で)は摂っています。
腸内環境に拘る
野菜の大量摂取と共に拘っているのが腸内環境です。日々、お通じを観察して食べる食材を絞っていくと〝最高の腸活食材が見つかる〟。
私の場合〝ヨーグルト×生の果物×ミックスナッツ〟で、最高のお通じがやってきます。


私は甘いモノが好き(スイーツ、お菓子)なので、代替えとして〝フルーツヨーグルト+ミックスナッツ&大粒レーズン〟を食後のデザートで食べてます。
生の果物に拘る
生の果物の凄さは↑こちらのページでまとめです。
生の果物に〝もっとコミットしたい!〟が、高いし、サブ食材なので妥協しているのが現状…。
(果物だけでお腹一杯にする訳にはいかない)
摂取量が限定(サブ食材)され、果物本来の力は得られてない感じと思う。※毎日食べているが…ポテンシャルは引き出せていない。
リアルフード、ローフード(低温調理)に拘る
たまの外食、趣味の喫茶店巡り以外では〝健康的な食事〟を心がけている…。
リアル食材を使い〝煮物、蒸し料理、レンチン、鍋、(一部生食)〟中心にローテーションを組んでいます。
365日、24時間…。というわけでは無いけど…。毎日の積み重ねなので将来的な健康に大きな違いを生むのは間違いないでしょう。
今回のお話が何某かのヒントになれば幸いです♪ありがとうございました。それではまた!










コメント