50才公園鉄棒トレ390日目!筋トレ〝過去最高のカラダ〟毎日更新!カッコ良いボディが最速最短で作れる〜

トレーニング日記

おはようございます。50代前半〜元運動不足のカズです。公園鉄棒トレ390日目は…二頭筋狙いでコマンドプルアップやってきた。

今回は〝筋トレはカッコ良いカラダを作る良い習慣〟というテーマ。現時点でのトレーニング頻度やメニューも備忘録として残しました。

※トレーニング歴29ヶ月目、ストレッチ 歴27ヶ月目、公園鉄棒トレーニング390日目、マッスルアップ強化期間85日目(一時中止中)。

公園鉄棒トレ390日目の備忘録

  1. 片手懸垂ポジティブ:各4ずつ。
  2. コマンドプルアップ:12、12、12、10レップス。
  3. 逆手懸垂:8、8、8レップス。
  4. +懸垂強化:7、6レップス。
  • 公園までランニング。
  • スクワット30レップス。
  • その場腿上げジャンプ:20レップス。
  • つま先立ち上下:50レップス。

今朝のトレーニング時間は20分。

Variations of the Commando Pull-up aka Cliffhanger Pull-up

今朝は〝上腕二頭筋〟狙い。メインメニューはコマンドプルアップ。※上は海外の方のチュートリアル動画です。

筋トレ〝カッコ良い体つくる〟最高の習慣

細いけど…50才にしてはまあまあだと思う。

筋トレはカッコ良いカラダを作る最強で最高の良い習慣です。これは紛れもない事実だし〝誰もが過去最高の自分が作れます〟。

もちろん、トレーニングにかける時間や想い、トレーニング方法の選択により早い遅いはあるでしょう。

私が友達によく言われるのは〝同じ時間を使うならウエイトの方が早いと…〟。

  • 自重力トレーニングでは勿体ない。
  • ウエイトの方が早い。
  • プロテイン使った方がいい。

まあ、確かにボディメイクの点で言えばその通りだし、筋肉のつき方もウエイトの方が綺麗なのは間違いないです。

だが、しかし…

  • 自重トレ特有のキュッと締まった筋肉が好き。
  • スタイルがよく見える。
  • カラダの機能性が高まる。
  • バランスや平衡感覚の向上。
  • 様々な筋肉の連動性が高まる。
  • 怪我しやすい関節や筋を鍛えられる。
  • 怪我しにくい。

自重力トレーニングにはこの様な特徴があり〝健康を軸に考える私〟からするとニーズがぴったりです。

粉プロテインに関しては…

2ヶ月半使った結果〝半分以上の期間便秘に悩まされた〟。この様な理由から今後も利用しないと思う。

健康を軸に考えるなら〝便秘は最悪の状態〟と私は結論付けしています。

筋トレの頻度やメニューなど

今朝のボディ。

自重力トレ2年127日目。公園鉄棒トレ390日目。現時点での筋トレ頻度やメニューなど…。

公園鉄棒トレーニング

  • 雨が降らなければ大体週4回位。
  • 上半身メイン。
  • 下半身はインターバル中。
  • 雨の日はウォーキングに置き換え。
  • トレ時間は大体20分。

自宅で筋力トレーニング

  • 公園鉄棒トレ無しの日。
  • 隙間時間に腕立て合計100回程度の負荷。
  • 合計時間は5分程度。長くて10分弱。

ボディメンテ的トレーニング

  • ほぼ毎日。
  • ブリッジ、開脚前屈、逆立ち練習。
  • 朝トレ後及び隙間時間に。
  • 合計時間は10分程度。

家トレ含めるとほぼ毎日

私自身、今書いていてびっくり。隙間時間にやるトレーニングも含めれば〝ほぼ毎日〟やっていました(笑)。

これが習慣化というヤツですね!軽いトレーニングも含めるなら〝毎日やるのが当たり前〟になっている。

隙間時間にやる腕立て伏せ100回位なら苦も無く出来てしまう。以前の私では考えられないほどタフになった(笑)。※〝合計で〟100回という意味。

ボディメンテ的トレーニング

ブリッジ、開脚前屈、逆立ち辺りのボディメンテ的トレーニング。私たち中高年だからこそ必須だと思うのです。

特に〝ブリッジ、開脚前屈〟。毎朝やる度に〝カラダ硬いな〜、中々ほぐれないな〜〟と実感する。

これは明らかに年齢的な劣化。カラダの老化(糖化)によって〝骨・血管・筋肉が硬くなっている〟のでしょう。

若い頃の〝カラダが硬い〟とは全く意味が違う。中高年のカラダが硬いは〝血管年齢等も高い〟という意味であり、大きな病気のリスクも潜んでいると考えるべきです。

ただ安心してください。カラダの糖化は〝ストレッチで緩和される〟事は研究機関の報告で明らかにされています。

しっかりストレッチ習慣を付けよう!

ヨガは最強の健康ツールだと思う

私が筋トレを一番に推している理由は〝最短でカッコ良いカラダが作れて〟〝健康にも効果的〟だからです。

ただ…健康だけに注視するなら〝ヨガが最強〟だという認識です。ヨガは、筋トレ的要素・ストレッチ要素・呼吸法や瞑想などメンタルマネジメント的にも超優秀。

筋トレが肌に合わない人もいるでしょう。そんな方はヨガという選択も私的にはオススメ。

もちろん、興味のある運動や好きなスポーツなど〝継続しやすい物〟を選択するのが理想です。

毎日の食事でカラダは作られる

運動習慣と良い食習慣の土台があれば〝睡眠の質やストレス解消〟も自然とされます。

食べ方と食べる物に拘ると健康的に痩せ体質にならます。では、健康で楽しいフィットネスライフを!

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