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50代-ドローインで頻尿改善!内臓下垂は膀胱を刺激しオシッコを近くする!

50代-ドローインで頻尿改善!内臓下垂は膀胱を刺激しオシッコを近くする! 自重筋トレブログ

今回は〝ドローインが頻尿に効果的〟という話…。

こんにちは、寿命200歳時代(不老不死)まで繋ぐ!が人生のテーマAGA治療中50代自重トレーニーです

1、50代(中高年)の内臓下垂は膀胱を刺激しオシッコが近くなる(頻尿)。2、中高年の骨盤底筋の緩みは、尿漏れ・頻尿の原因になる。

これを同時に解決・改善出来るのが〝お腹を凹ますドローイン〟です。その理由を体験ベースで深掘りしていきます。

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50代-自己流ドローインで頻尿改善された

イラストAC:ドローインのイメージ
イラストAC:ドローインのイメージ

私は〝立って何かしている時〟〝座って作業している時〟に、ドローインをしている…。※ワーク専用時間は無しです。


日常生活で〝お腹を凹ますドローイン〟していたら〝頻尿が大幅に改善した〟のです。

  • 尿間隔が普通に2時間持つ様になってきた。
  • 尿間隔が3時間持つ時も増えつつある。
  • 頻繁にあったワナワナ(尿意)が解消された。
  • 多分、即効性がある。
  • インナーマッスル強化すればもっと良くなる予感がする。

ドローイン→下っ腹のぽっこり対策として開始した

2026年1月:腹筋の割れ具合-写真1
2026年1月:腹筋の割れ具合-写真1

↑直近の私の腹直筋です。そこそこ割れているし〝下っ腹が出ているわけではない…〟。

でも、若い頃の下っ腹とは明らかに違う…。

何となくふっくらとし→最近、気になっていたのです。※一般的に気になるレベルには見えないと思う。

  • 下っ腹のぼっこり(内臓下垂)に効きそう。
  • 何となく頻尿に効きそう。

偶々、女性トレーニーのドローインを見て〝これ効きそう〟と始めたのです。

50代-内臓下垂と頻尿の関係

後付けだが…Google先生に聞き、体験ベースで深掘りしてみた。

内臓下垂 頻尿:Google検索 AI概要

内臓下垂や胃下垂が原因で頻尿が起こる背景には、下がってきた内臓が膀胱を直接圧迫することや、骨盤底筋のゆるみが関係しています。この状態を改善するには、姿勢の改善や、骨盤底筋を鍛えるトレーニングが非常に効果的。

50代半ばに向かうほど酷くなってきた頻尿…。そして、何となく気になっていた〝ぽっこりお腹〟…。

年齢的に来るであろう〝内臓下垂(ぽっこりお腹)〟は、膀胱を刺激し、頻尿になるのはあり得る事…。

私は〝この傾向が強い〟のではないか?という見解です。

フルスクワット
フルスクワット

一方、骨盤底筋の緩みは〝それほど無い〟という認識…。筋トレ(スクワット)&ブリッジ(ヒップリフト等)で、そこそこ鍛えているからです。


運動不足の一般中高年は〝内臓下垂があり〟〝骨盤底筋も緩んでいる〟と想像できる。ドローインは両面に効くワークなので取り入れるべきモノです。

50代-ドローインで内臓下垂を改善する

後付けだが…Google先生に聞き、体験ベースで深掘りしてみた。

ドローインとは?:Google検索 AI概要

ドローイン(Draw-In)とは、呼吸に合わせて意識的にお腹を大きくへこませる体幹トレーニングです。

ドローイン 内臓下垂

ドローインはお腹をへこませる呼吸法で、内臓下垂の改善に非常に効果的です。腹部のインナーマッスル(腹横筋)が天然のコルセットとして働き、下がった胃腸などの内臓を正しい位置に押し上げ、ぽっこりお腹を解消します

ドローインは内臓下垂の予防・改善に効果的なのだとか…。←私の感覚でも同様です。

私は筋トレしているんですけどね〜。まあ、アウターマッスルメインになるので…インナーマッスルは別物と捉えワークするべき?なのでしょう。

ドローインは内臓下垂を改善し→頻尿も改善する

後付けだが…Google先生に聞き、体験ベースで深掘りしてみた。

ドローイン 頻尿:Google検索 AI概要

ドローインは、排尿をコントロールする「骨盤底筋群」を鍛え、頻尿や尿漏れの改善に効果的な呼吸法です。インナーマッスルと連動させることで、臓器を正しい位置に支え、尿意を我慢する力を高めることができます

ドローインは骨盤底筋を鍛える…。ドローインは内臓下垂を改善し膀胱への刺激を抑える…。

  • 尿意を我慢する力を高める。
  • 急な尿漏れを抑える。
  • 内臓の位置を正常にし膀胱への刺激を抑える。

私の体験も踏まえ、ドローインは頻尿を改善する超優れたワークと言えます。

ドローインは姿勢も良くなり超お得

イラストAC:ドローインのイメージ
イラストAC:ドローインのイメージ
ドローイン 健康効果:Google検索-AI概要

主な効果として、ぽっこりお腹の引き締め、インナーマッスル(腹横筋など)の強化、正しい姿勢の維持、腰痛や肩こりの予防・改善が挙げられます。道具を使わず、いつでもどこでも行えるのが魅力。

  • 頻尿に効果的。
  • 内臓下垂(ぽっこりお腹)を予防・改善する。
  • 姿勢を良くする。
  • (腰痛の予防・改善効果)。
  • (肩こりの予防・改善効果)。

歳を重ねるに当たり〝正しい姿勢〟というのは健康において超重要ポイント…。また、見た目にも大きな影響を与える。

良い姿勢はシルエットを綺麗に見せ、格好良い雰囲気を出す。健康的で・格好良い中高年を作るのに、ドローインは便利だし超お得なのです。

ドローインは足の怠さも緩和する?

写真AC-土踏まずのイメージ
写真AC-土踏まずのイメージ
ドローイン 下半身効果

下半身への直接的な筋肥大効果はありませんが、姿勢改善によるスタイルアップや下半身の連動性向上、むくみ・冷えの解消といった波及効果が期待できます。

〝ドローインを意識すると→足の怠さも軽減する〟。という体感がある…。

一見、関連性は薄そうだけど…明らかに足の怠さが違うのです。


〝左脚全体が怠い〟は、30代前半にはあった不具合で、二十数年にも渡る慢性的なモノです。

(実際、20代からあった不具合かも?です)

  • 左脚ふくらはぎが怠い。
  • 左脚首が怠い。
  • 左脚付け根が怠い。

何なんでしょうね〜。

筋トレ(主にアウターマッスル)開始してから姿勢は良い方だし、関連性は薄そうだけど…

インナーマッスル強化による臓器全体の引き上げは、本当の意味での姿勢の良さで別格かもしれない。

お尻の位置も高くなり(お尻が締まり)→下半身への負担が減り…。結果、血流アップし左脚の怠さが大幅に軽減された!という流れ?なのかな〜。

いずれにせよ、ドローインで左脚が怠い(下半身の怠さ)!を大幅に解消出来る!という結論です。

ドローインは不老不死時代へ繋ぐ次の一手

これらの経緯を経て、ドローインは健康において様々な効果をもたらす事を確認できる…。

もう、既に〝ドローインは不老不死時代へ繋ぐ次の一手〟という認識です。

裕福層を中心に投資が集まっている不老不死関連…。(AIなど?)テクノロジーの加速でギリギリ可能かも?の世代と想っています。

(〝近〟未来では維持するのが限界と思う…。〝遠〟未来なら本当の若返りもあり得るかも…)

この恩恵を受けるには〝今の見た目、今の健康度〟は、最低でもキープしておきたい…。

仮に、不老不死時代が来なくても〝年相応より超健康的で超若ければ〟超お得ですよね〜。

まあ、いずれにせよ、ドローインは不老不死時代へ繋ぐ次の一手!として、継続する価値は高いという結論です。


今回のお話が何某かのヒントになれば幸いです♪ありがとうございました。それではまた!

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