50才公園鉄棒トレ310日目!今朝はディップスで〝胸を追い込む〟!人工プロテインはやっぱりよく無い話〜

トレーニング日記

こんにちは、50代前半〜元運動不足のカズです。公園鉄棒トレーニング310日目は…朝の冷え込みがヤバかったです(笑)。

今朝のトレーニング備忘録に加え、寒さ対策の心構えや人工プロテインってやっぱり良くないよね!という話をしました。

※トレーニング歴22ヶ月目、ストレッチ 歴20ヶ月目、公園鉄棒トレーニング310日目、マッスルアップ強化期間85日目(一時中止中)。

公園鉄棒トレ310日目の備忘録

  1. ディップス:22、20、20、20、16レップス。
  2. +太腕チャレンジ:Lシットプルアップ10、7レップス。
  • 公園までランニング。
  • ウォーキングランジ:15メートル。
  • その場腿上げダッシュ:80レップス。
  • つま先立ち上下:40レップス。
  • 片脚スクワット:左右各4レップス。

今朝のトレーニング時間は20分。

ディップスで胸を追い込む

ディップス:22、20、20、20、16レップス。

今朝は〝胸の日〟。平行棒のディップスと鉄棒でのストレートバーディップスで自分なりに追い込んでみました。

今日の冷え込みは正直ヤバかった(笑)。まあ、厚着して外出したので〝寒さ対策は万全〟。

着込んでいる分カラダは重いし・レップ数は伸びないけど〝荷重していると思えばいい〟という感覚で楽しみました。

〝ある程度着込めば快適にトレーニング出来る〟という手応えはあったので〝気付きのある朝になった〟と思う。

この環境を如何に楽しむか

ディップス正しいフォームに拘ってみた

気温の低い中でも…

  1. 自宅トレをメインには考えない。
  2. ジム通いしようとは思わない。

一応、〝1も2も経験済み〟です。ジムは30代、40代の時共に続かず…自宅トレは今の公園鉄棒トレーニングの前身みたいな立ち位置です。

いずれにせよ寒くなっても〝公園鉄棒トレーニングがメイン〟だし、他のものでは私的には楽しめないというのが正直なところです。

ここまで継続できたのも・ここまで成果が出てきたのも〝公園鉄棒トレーニングのお陰〟です。

今は朝外に出るのが習慣化され〝これが当たり前〟になっています。毎日が新しい発見の連続で結構楽しい。〝一種の大人の遊びって感じです〟。

健康にもなるし・カラダも強くなるし、おまけにスタイルも良くなり人から褒められることも多くトレーニングって本当にお得だと思います。

人工プロテインを考える

書籍:眠れなくなるほど面白い図解糖質の話。著者:牧田善二(医学博士)。Amazonレビュー

特に目新しい情報は無く、多くの人が健康雑誌やテレビの特集などで得ているものが殆どな印象。

逆に〝血糖値を上げない為にちょこちょこ食べる〟的な情報は〝ミスリードしている印象〟。※勿論、科学的にそれが認められている事は一応知っているつもり。

プロテインは飲むべきではない

プロテイン
プロテイン
  • プロテインなどの人工的な大量のタンパク質は摂るべきではない。
  • タンパク質をたくさん摂れば、それだけで肝臓に負担が掛かる。
  • 人間はそういった不自然なものを処理できるようにできていません。
  • 人工的なタンパク質で安易に手を入れようとするのは逆効果。

私が書籍内で共感を持ったのは〝第二章:糖質と健康の関係…プロテインはは飲むべきでは無い〟です。

トレーニー的には筋肉を大きくするための効率の良いツールなのだろうけど…今の情報の過熱さは〝明らかにおかしい〟。

フィットネス業界の〝それ〟と一般消費者への健康ブーム(プロテインブーム?)が相まっておかしな方向に先導されていると私は思っています。

高濃度プロテインが腸内環境を壊す

私の実体験から高濃度プロテインは確実に〝腸内環境を壊す〟と結論付けしています。

先程の書籍の〝肝臓に負担が掛かる〟というのは体感的に分からないが…お通じの状態が〝異常なくらい悪くなった〟というのは間違いない。

しかも、素のお通じに戻るまでに〝つい最近までかかりました〟。年齢的なものもあるのだろうけど…〝食べるものでカラダが作られる〟という事をモロに感じた体験だったのです。

このように感じ取れたのは〝ここ7〜8年間腸活を意識してきた事〟と、トレーニングきっかけで〝健康と免疫に興味を持ち実践したから〟です。

〝明らかに不自然な事〟〝余りに人工的なもの〟は出来るだけ避けるべきでしょう。

プロテインに関しては反論される人も多そうだけど〝明らかに行き過ぎ〟という点に関しては納得せざるを得ないと思います。

トレーニングきっかけで生活習慣が改善され体調が驚くほど良くなりました。スタイルも随分良くなり50才の自分とは思えない位です。

運動習慣を持ちある程度の食事管理で大切な健康が維持できます。では、健康で楽しいフィットネスライフを!

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