〝お通じが凄い(笑)〟ので話したい!幸福感を高め・健康的に痩せるコツ!ウエスト〝4サイズ〟ダウンの50代〜

自重筋トレブログ

私は腸活に拘り〝誰よりも恩恵を得ている!〟と妄想している50代。健康的にそこそこ絞れているのは食べ方と食べる物に拘る事に由来する。

今回は〝お通じが良過ぎてこの思いを伝えたい!〟とエントリ。セカンドテーマとして〝幸福ホルモンについて〟にも触れています。

※トレーニング歴26ヶ月目、ストレッチ 歴24ヶ月目、公園鉄棒トレーニング355日目、マッスルアップ強化期間85日目(一時中止中)。

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腸活の大原則

腸活の大原則

  1. 食事で善玉菌を繁殖させる。
  2. 発酵食品を摂って善玉菌を補充する。

善玉菌はオリゴ糖や食物繊維を餌に繁殖するから〝野菜や果物を摂る〟。※プレバイオティクス。

発酵食品:ヨーグルト、納豆、ぬか漬け、醤油、味噌、キムチ、ザーサイ、チーズ、ピクルス、ザワークラウトなどを摂る。※プロバイオティクス。

プレバイオティクス、プロバイオティクス同時に行うことを〝シンバイオティクス〟と呼び注目されている。※腸活そのものの事。

腸活の効果・効能など

トレ歴丸々2年+22日〝ウエスト4サイズ〟ダウン
トレ歴丸々2年+22日〝ウエスト4サイズ〟ダウン

腸活の効能

  1. 太りにくくなる。
  2. 病気に強いカラダになる。
  3. ストレスが解消される。
  4. 便秘の解消。
  5. 美肌になる。

もう少し細かく(論文報告ある物)。

  1. 便秘の予防と解消。
  2. 免疫力強化。
  3. 肌荒れ改善。
  4. アトピー性皮膚炎の改善。
  5. 花粉症予防。
  6. 血糖値の上昇抑制。
  7. 高血圧の予防。
  8. コレステロール値の低下作用。
  9. 胃がん予防。
  10. 大腸癌予防。
  11. ダイエット。
  12. ストレス緩和。

学術的エビデンスも豊富だし・沢山の書籍も出ている。専門家も多いし、実践している人もべらぼうに多いでしょう。

だが、しかし…〝私ほど成果を体現している人はいないのでは(笑)?〟と妄想込みで結論付けしている。

腸活で幸福感も高まる理由

今回のセカンドテーマ。様々な効能はあるが〝幸福感について深掘りしたい!〟。

↑以前のエントリ〝生のフルーツで驚くほど痩せるパート2〟で〝↓このような発言〟を妄想込みでしている。

私が感じる体感的効果と妄想

  • 腹の中からパワーがみなぎってくる。←若い頃にはあった感覚の様なもの。
  • 腸内が動いている・活性化されていると何となく体感的に感じる。←若い頃にはあった感覚かも。
  • 恐らく、現時点で分かっている栄養や数値では表せていないパワーを秘めている。
  • 焼いたり煮たりしないからこその生命的なパワーが貰える。←酵素は良い例(後日認識した)。
  • 恐らくスムージーやジュースにしない方が得られるパワーは大きいと思う。
  • 刻まず丸々食べれるところにも未知のパワーがあると思う。

私の妄想もかなり入っているけど…恐らく〝それほど間違っていない見解〟だと思うのです。

幸福ホルモンでまくり?かも

セロトニン:心のバランスを整える作用のある物質。〝幸せだなぁ〟と感じるのも脳内で分泌されるから。不足するとうつ病や睡眠障害のリスク高まる。

ドーパミン:快の感情や意欲を司る神経伝達物質。分泌量豊富で十分に機能していると意欲的になり明るい性格に。恋愛感情を高めるのもドーパミンの作用。

このような物質を作っているのが腸であり、その手助けをしているのが腸内細菌。

これらの情報は出回っている物だし、ある程度は理解していたつもりでいた。

だが、しかし…モロに体現し〝私の妄想はあながち間違ってはいなかった〟と改めて思った次第です。

【コラム】〝お通じが凄い(笑)〟ので話したい!

私事ですが〝お通じが凄い事になっている(笑)〟。ここまで良すぎると〝誰かに伝えたい!というのが人情?〟というもの。

腸に良い食べ方・食べる食品に拘るほどに〝出る量が増え・質も高まっている(ウンチの)〟。

こんな100点満点近くのうんちが出ると〝スッキリを通り越して気持ちいい(笑)!〟。

我ながら妄想っぽいけど〝お腹の中からパワーが漲ってくる感覚が強い〟のは…〝セロトニン〟や〝ドーパミン〟の恩恵を受けていたのでしょうね。

粉プロテイン失敗が好機になった

ヨーグルトとバナナ、野菜を常食し腸活歴は7〜8年になる。だが、しかし…〝↑これをきっかけに酷い便秘に悩まされる事に…〟。

この体験が私にとって好機になった。この酷い体験がなければ〝果物に拘ることも無かった〟と思う。

・・・・エビデンスと私の結論・・・・

腸内環境を考える際、肉類の摂り方は気をつけた方がいいみたい。

肉などのたんぱく質は成分の変性を起こしやすく…変性を起こしたたんぱく質は人の持つ酵素では分解できないようです。

一方、悪玉菌はそれらを分解できる事から大腸で悪玉菌が増えてしまい腸内環境が悪くなってしまう。

↑これはお肉のケースですが…高濃度(粉)プロテイン〝この傾向にある〟と私は結論付けしている。

私は食品(肉類)から摂るたんぱく質は全然問題ないという立ち位置。

参考文献

  • あなたの知らない乳酸菌力。
  • 40歳からは食べ方を変えなさい。
  • 腸をダメにする習慣、鍛える習慣。
  • 腸で免疫力を上げる本。※雑誌。

毎日食べている腸活食品

  • ヨーグルト
  • バナナ。
  • 味噌。
  • 納豆
  • 野菜…キャベツ、ニンジン、しめじメイン。

ヨーグルトを常食し8年位経つ。ヨーグルトは腸活に効果的な食品なのは体感的にも間違いない。

また、腸活に効果があるであろう毎日食べている食品群が〝バナナ、味噌、納豆、各野菜類〟

ウエスト〝4サイズダウンした〟太らない間食食品
ウエスト〝4サイズダウンした〟太らない間食食品
  1. オートミール:お通じ目的・1日1食分置き換えとして。
  2. ミックスナッツ:美味しい・亜鉛補給・スーパーフードの何某かの効果期待して。
  3. みかん:ビタミンC目的

ここ7ヶ月間で改善を繰り返し効果を実感できたのが〝オートミール、ミックスナッツ、みかん〟です。

生の食品には発見されていない未知のパワーが潜んでいると私は妄想している。

現在私のトレンドは〝生の果物から最大限の恩恵を頂く!〟です。

健康的に痩せる食べ方の全体像。〝1日2食+間食を楽しむ〟間欠的断食という食べ方をしています。

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